株式会社ピーシーレールウェイコンサルタント 様
「誰が書いても、同じ野帳が完成する」― 記録品質の統一と、1径間あたり1時間の作業削減
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橋梁点検専用 デジタル野帳アプリ
橋梁点検業務の課題を、根本から解決する
ドローン橋梁点検 1,500橋以上の現場経験から生まれた、
現場記録〜内業連携をシームレスにつなぐ専用アプリ。
基本機能は無料でお試しいただけます。
多くの点検会社が「なんとか回っている」状態。
しかし、その背後には深刻なリスクが潜んでいます。

点検シーズンになると社員総出でも回らない。毎年繰り返す激務で、採用した新人も定着しない。

手書き野帳の内容確認・転記・解読に多大な時間。写真整理も現場終了後の業務として残り続けている。

特定のベテランに業務が集中。退職・急病が発生すると受注量を減らすしか選択肢がない。
これらの課題の多くは、実は『手書き野帳』から始まるフローが原因で発生しています。
現場記録ツールを変えるだけで、多くの問題が一気に解決します。
Waymark Noteが橋梁点検業務を変える、5つの理由。
過年度データ活用・選択入力・音声入力で、記録時間を根本から削減。現場作業時間を最大44%削減します。
撮影位置・写真・損傷情報がアプリ上で自動紐付け。現場で撮り漏れをリアルタイムにチェックできます。
PDF保存・CSV出力・写真自動リネームで転記作業はほぼゼロ。事務所作業時間を最大55%削減します。
登録済み用語の選択入力・要領ヘルプで記載ミスを防止。新人でも即戦力として現場に立てます。
繁忙期の担当者負担を軽減。必要な時に必要な分だけ、希望様式への入力代行を委託できます。
外業から内業まで、橋梁点検業務全体を効率化します。


Waymark Noteを導入いただいた企業様の声をご紹介します。
導入前後の変化を比較してみましょう。
調書・資料を大量に印刷・持参
現場で紙野帳に手書き記録
現場終了後に写真・野帳を別々に整理
事務所に戻り野帳を見ながら転記入力
判読不能・誤字・略語を現場担当者へ確認
繁忙期に短期アルバイト採用・教育が必要
過年度調書PDFをiPadに取り込み・印刷不要
iPadアプリで選択入力(正確・高速)
写真整理はアプリ上で簡単に完了
クラウドで即時共有・転記作業は、ほぼゼロ
選択入力のため確認・修正作業、ほぼゼロ
単純入力作業大幅減で、採用・育成コスト減
安心して導入いただけるよう、4ステップでサポートします。
iPad miniのレンタルサービス(有料)もご用意しています(カバー+ペン付き ※スタンダードプラン契約のみ)
まずは無料トライアルで、今の現場の記録方法と比べてみてください。
現場DXを本格スタート
無料プランで、Waymark Noteの基本機能をお試しいただけます。
クレジットカード不要、いつでも解約可能です。